JLPT N3 ガンバレ

I will be facing JLPT exam for N3 tomorrow. To be honest, I feel sorta unprepared since I was so lazy recently. I need to study kanji more. I didn’t study much for N5 nor N4 so, I feel even more unprepared. Anyhow, I have to find a way to study. Here are the list…

Cassis – the GazettE – lyrics and translations

Romaji zutto kurikaeshiteta zutto kanashimasete bakari datta kitto anata sae mo kizutsukete boku wa ugokenu mama anata ni fureru koto ga naze konna ni kurushii no desu ka? kitto onaji koto wo kurikaeshi anata wo ushinatte shimau no ga kowakatta kara yorisou koto de nuguou to shita wasurekirenakatta hi wo anata wa nani mo kikazu…

DERANGEMENT – the GazettE – lyrics

ENGLISH I’m sick jikaku e Ask afurekaeru Lies Can you see it? This feelings… tsumetaku uchitsukeru Quiet To you who gave all to me Will you believe me once again? My this disease Before killing you I want to take back blank days [GOOFY STATE] Self-hate I fall in an infinite loop Silent, Escapism, Lie…

Miseinen – the GazettE – Lyrics

[Kanji] がむしゃらに何かを探してた 躓いてもいいから前に 馬鹿げてるのは分かってる、ただ後悔せぬよう走るのさ 信頼できるのは自分だけで、仲間なんていらなかった 何もかもに向けてた刃 思春の羽は脆く儚い 強くなりたい 一人で生きる強さを 本当は裏切られるのが怖いだけ 逃げてばかりじゃ何一つ変わらないと 分かってるのに変われぬ僕がいる 誇らしげにかざしてた 孤独と言うプライドは 役に立たぬ理想へと逃げるための羽だった 誇らしげにかざしてた 自己主張という「RIOT」 この光の向こうには 自由などなかったんだ Teenage Bluely Days 荒れていた毎日に溺れてたんだ 気付いたら孤独背負ってた 辛かった。本当は一人なんてね 望んで無かったんだ 誇らしげにかざしてた 孤独というプライドは 役に立たぬ理想へと逃げるための羽だった 誇らしげにかざしてた 自己主張という「RIOT」 この光の向こうには 自由などなかったんだ 強がってばかりじゃ本当の顔忘れちゃうから たまに力を抜いて誰かに頼る事も大事です 傷付いて…泣きたい時は大空に向かって大声で叫んでみて I don’t want forget to myself I want to be as I am … こんな弱い僕のために背中押してくれた 父や母や仲間の励ます声が僕に光くれました 誇らしげにかざしてた 孤独と思春の傷は 役に立たぬ理想へと逃げる為の羽だった 青く晴れたあの空に自由があるとするなら この誇り高き羽が千切れても構わない 僕は走り出してた がむしゃらに空を目掛けて 羽を広げ飛び立った落下点は『自由』なのだと 素晴らしき家族を持ち 素晴らしき仲間を持った 最高の日々だった 生まれ変わったらまた逢おう [Romanji] Gamushara…

SHIVER – the GazettE – Lyrics

Kanji たとえ・・・終わる事の無い悲しみがあなた奪っても 離れてゆく心など此処には無いと言って 駆け寄った背中に問いかける明日がどんあ形でも 揺るがなかったのはもう信じる事を忘れたくなかったから 目を逸らす癖も曖昧な回答も笑えぬ嘘も 隣に居なければ意味さえ滲んでゆく たとえ・・・終わる事の無い悲しみがあなた奪っても 離れてゆく心など此処には無いと言って 遠すぎたこの距離を埋める言葉が見つからない 過ぎ去る季節の中で追いつけなくなることも知ってたよ 思い出すよりも忘れられない日々と言えたから もうこれ以上が無くても受け止めれる どうか戻る事の無いときに涙を流さないで 忘れてゆく心など此処には無いと言ってくれるから 失いで知った二人の明日にあなたが泣いてる やっとみれた素顔にはもう触れられない たとえ・・・終わる事の無い悲しみがあなた奪っても 忘れないで「さよなら」が嘘と思えた日々を 一人きりで見た空もすれ違う中で見た夢も あの日のまま何も変わらず あなたの中で今もずっと・・・ Romaji tatoe owaru koto no nai kanashimi ga anata ubattemo hanarete yuku kokoro nado koko ni wa nai to itte kakeyotta senaka ni toikakeru ashita ga donna katachi demo yuruga nakatta no wa…

Wakaremichi – the GazettE – Lyrics

Romaji Daisuki datta no ni owakare desu Kenka bakari no mainichi deshita Korekara wa hitori de ikinakucha Mou nakanai yo Hontou wa tsurakute kurushikute sabishii yo Dake do ne kimi ni wa tsuyogatte itai kara Gomen ne saigo kurai egao de i you nante Baka da yo ne hontou wa Jibun ga nakitai dake na…

RED – the GazettE – Lyrics

KANJI あなたを深く知る程に あなたがわからなくなる 「赤い糸」など見えないくせに 信じてたのは戻れないから 抱きしめて 嘘を知っていたのに溺れる心隠せない 唇に沈むあなたの熱に満たされてゆく 戻れない 今更 降り出した雨の中で 傘も差せずに震えてる 孤独を知るのが怖いから あなた求めてた 「赤い糸」など見えないくせに 求め合うのは戻れないから 抱きしめて 嘘を知っていたのに溺れる心隠せない 唇に沈むあなたの熱に満たされてゆく 戻れないの今更 溜め息混じりの言葉に頷き返す 「掛け違う事でまた二人は笑い合えるさ」 I want to believe it 「赤い糸」など見えないくせに 信じてたのは戻れないから 全てに終わりがあるとするなら 二人はきっと永遠で… 確かなものなど無いと言うなら 二人の明日を誓えるよ 抱きしめて 嘘を知っていたのに溺れる心隠せない 唇に沈むあなたの熱に満たされてゆく 戻れない 今更 ROMANJI anata wo fukaku shiru hodo ni anata ga wakara naku naru 「Akai ito」 nado mie nai kuse ni shinjiteta no wa modore nai kara…

PLEDGE – the GazettE – Lyrics

[Romaji] Kizu tsuketa ato tashika Kizukenakatta koto Ayamachi no kazu kimi wo motome Mitsume aeta hazu sa Chīsana uso ga Hibi wo umeteita Utagai wo kawasu yōu ni Ushinau imi wo kokoro ga shiru Tachitsukusu nidome no fuyu Kimi wa mienai asu ni tomadoi Koe wo age, naiteita ne Kotoba wo sagasu koto mo dekizu…

Cassis – The GazettE – Lyrics

[KANJI] ずっと繰り返してた ずっと悲しませてばかりだった きっとあなたさえも傷付けて 僕は動けぬまま あなたに触れる事が 何故 こんなに苦しいのですか? きっと 同じ事を繰り返しあなたを 失ってしまうのが怖かったから 寄り添う事で拭おうとした 忘れ切れなかった日を あなたは何も聞かずに この手を握ってくれたね 明日あなたの気持ちが離れても きっと変わらず愛している 明日あなたに僕が見えなくても きっと変わらず愛している。 I will walk together, the future not promised It keeps walking together, to the future in which you are… 辛い事さえ 忘れるくらい あなたを想っている 会えない夜を数える度に 焦がれる胸 かけ違いの寂しさ募る どうか一人きりで泣かないで どんなに離れていても 信じ合える二人でいよう どうかこのまま笑っていたい あなたを傷付けさせないで 時が経つ度 薄れて行った あんな想い 繰り返したくない 明日あなたの気持ちが離れても きっと変わらず愛している…